| |
話すは、放つ…言葉を交わす楽しさを実体験して、とても気持ちが良かった。 |
|
| |
グル−プワ−クでパ−トナ−が素敵な方だったので、とても楽しかった。 |
|
| |
浜松に比べて、静岡はかなり遅れていると思った。 |
|
| |
話をきくだけでなく、知らない人とコミュニケ−ションできて、楽しかった。 |
|
| |
専業主婦の方がストレスが多いことは知らなかった。 |
|
| |
子育ての現状を知ることでこれからどうしていけばいいか、何か重要なのかがわかった。 |
|
| |
ドゥ−ラの存在の重要性を再認識した。 |
|
| |
家で母親があまり厳しいと、外にくつろぎを求めるようになることを知った。 |
|
| |
いろんな人たちと接して、子育てではみんなが苦労していると、お互いに共感できた。 |
|
| |
私の世代で何ができるのか自問自答。何かカタチにしたいと思いました。 |
|
| |
Nobody’sは浜松市では行政が絡んで行っていることを知って、
とても身近なものになりました。 |
|
| |
子育てネットワ−クの重要性を知った。 |
|
| |
後半のグル−プワ−クで、人と接して、自身をパワ−アップすることができた。 |
|
| |
親から子へ伝わる価値観、わが家も核家族なので、重いあたるふしがいつくもあった。 |
|
| |
もっと心を開いて、家庭をも開いて、
私自身が積極的に人と関わりをもっていきたいと改めて思いました。 |
|
| |
逆転現象がとても怖いことだなと驚きました。 |
|
| |
先生のおだやか、かつおもしろい話し、
それからグル−プでのコミュニケ−ションゲ−ムがとてもおもしろかった。 |
|
| |
子供を生んだから母親になれるとは限らないこと、
親になるためには勉強が必要なんだなということがわかった。 |
|
| |
母親も疲れちゃったら、休みたいと思うのは当然で、もっと主張してもいいなと思った。 |
|
| |
柴田先生の生の声が聞けて、とてもよかった。 |
|
| |
Nobody’sを誰もが受けられるようになればいいとおもった。 |
|
| |
浜松市の子育て支援の取り組みはすばらしいので、静岡でもやってほしい。 |
|
| |
すべてのお話がとても興味深く、集中して、講演をきくことができました。 |
|
| |
後半の演習がとても良かった。
初めての人とこういったリラックスした雰囲気で話ができると、自然と元気になります。 |
|
| |
自身(親)の価値観で子育てしていくのではなく、混ざり合う場へ出て行き、
多くの人の子育てを見ながら、まざる子育てをしたい。 |
|
| |
親だけの価値観で子育てをしないように努力していきたい。 |